本日の一冊
  • 12月05日の本

    水島治郎『隠れ家と広場』(みすず書房)

    ⁄ ⁄ スタッフレビュー

    オランダ/アムステルダムは長く移民や難民を受け入れてきた。アンネ・フランクもこの街にたどり着いた一人である。ナチスドイツの侵攻が始まるまで、この街の広場はこれらの移民や市民の交流の場であった。本書ではアムステルダムのユダヤ人の近現代史を扱う。

  • 水島治郎『隠れ家と広場』(みすず書房)

    水島治郎『隠れ家と広場』(みすず書房)

/

本日の本 一覧

本日の本 一覧

お知らせ