本日の一冊
  • 08月08日の本

    加藤秀俊『九十歳のラブレター』(新潮社)

    ⁄ ⁄ スタッフレビュー

    あなたの存在が大きくて、だからさびしい。2人でいるのが当たり前になったから。別れがあった時に読んでほしい1冊です。本の帯の「あなたのいない毎日に、ぼくは慣れることができない。」というフレーズが、心にひびきます。(地)

  • 加藤秀俊『九十歳のラブレター』(新潮社)

    加藤秀俊『九十歳のラブレター』(新潮社)

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